「……」 くそ~!!後藤のヤロー!!! 私は…古文の先公の補習を受け…准斗とは帰れず一人で帰宅。 いつものように…近道の公園を通っていた。 緑も多く…小さな湖のある広い公園。 学校帰り、准斗と湖の前のベンチでお喋りしたりして二人の時間を過ごす。 ちょっとした私たちのデートスポット。 「!!?」