香恋「お前には何の気もなしにゆったことかもしれへん…でもな本人はめちゃきずついとるんや!!」 「わかるか?お前に…」 「失恋して傷ついてる子の気持ちが…」 旬「・・・・・・・」 雅「まぁ、お前にはわからんやろうけどな」 香恋「これだけは、覚えとけ!!人は傷つけるものじゃないって…」 美緒「とりあえず、あやまとっいてくれる?」 旬「すいません…」 香恋「これ以上調子のったら知らんぞ」