そんな言葉で萌亜はだまりこんでしまった。 多分・・・今顔赤いな。 「はぁ・・・・。今すぐ襲いたい・・・」 ・・・・。 つい、声に出してしまった ま、 そういうことで見舞いにくるということになって電話を切った。 なんか楽しみになってきた。 ・・・。 まぁ、もう一回寝よ。 萌亜がくるまで・・・。 そう思いつつ、俺は重い目を閉じた。