大好き。

「俺、井寄拓海。」

「お前は?」

「神崎実来。」



「へぇ、実来かぁ」

「///っうん//」

すると航輝が近ずいてきて私の頭をくしゃくしゃ撫でた。

///

「宜しくな。」

「うん//」