そしてライの手が下に来た。
下から見上げるライは
格好良すぎた。
「本当にいいの?」
もう1度質問され、
黙って頷いた。
「希美愛してる。」
そして私達は繋がった。
ライは何度も私に愛してるを言ってくれた。
だからちょっと痛かったけど不安なんてすぐに消えた。
そして私はライに包まれるように眠りについた。
下から見上げるライは
格好良すぎた。
「本当にいいの?」
もう1度質問され、
黙って頷いた。
「希美愛してる。」
そして私達は繋がった。
ライは何度も私に愛してるを言ってくれた。
だからちょっと痛かったけど不安なんてすぐに消えた。
そして私はライに包まれるように眠りについた。

