だけどもっと触れて欲しい。
そう思った。
ライは凄いね。
「あーやっべえな~。
俺、やっぱ無理。」
「へ?」
不思議そうにしていると私をベッドに運んだ。
そしてもう1度甘いキスを落として来た。
もしかして、
私達やっちゃうの~!?
でも今ならいいよ。
多分私もライを求めてる。
ライの手が、服の中に入ってきた。
キラの時、
嫌で嫌で仕方なかった。
でも今は、
触れられた部分が熱くなる。
「……っんっ」
「可愛い声。
そんなんだとまぢで辞めれなくなる。」
いいよ。
ライなら…
「…辞めないで。」
そう言うとライは一瞬止まったけどニヤリと笑い
服を脱がされた。
そう思った。
ライは凄いね。
「あーやっべえな~。
俺、やっぱ無理。」
「へ?」
不思議そうにしていると私をベッドに運んだ。
そしてもう1度甘いキスを落として来た。
もしかして、
私達やっちゃうの~!?
でも今ならいいよ。
多分私もライを求めてる。
ライの手が、服の中に入ってきた。
キラの時、
嫌で嫌で仕方なかった。
でも今は、
触れられた部分が熱くなる。
「……っんっ」
「可愛い声。
そんなんだとまぢで辞めれなくなる。」
いいよ。
ライなら…
「…辞めないで。」
そう言うとライは一瞬止まったけどニヤリと笑い
服を脱がされた。

