幼なじみの銀髪男。【完】

夏休み1日目。。。

お母さん、おばあちゃんたちは朝はやくから出ていった。



私は、ライが迎えに来るまで準備をして待っていた。


洋服、下着……
いろいろ準備してたら荷物が沢山になった。



家出するみたい笑っ





京華に昨日下着は勝負下着よ!!なんて変な事を言われたもんだからなかなか迷った。





しばらくして、、


「…ノン!……ノン」


ん?…ライの声。。


「…ってライ!?」



いつの間にか眠っていた私の目の前にライがいた。


「おはよ。ノン♪」



ライは寝起きの私に、
チュッとキスを落とした。