心を溶かしたのは君だった

「あゆ...」



色っぽい声とともにベッドに押し倒される






「はる...き...///」





どうしよう...心臓破裂しちゃう...






「大丈夫だから...俺に任せとけ」





緊張してこわばる私に優しい笑顔をみせる