椿はみんなの中で一番背が低い。 っていっても私よりは高いけどね! だから抱きついたら・・・ 私の耳に息がかかって・・・ ふっ~ 夢「きゃぁ!」 椿「? もしかして耳弱い??」 夢「ちっ、ちがってよ! ///」 ニヤッ 椿が・・・笑った。 なにかたくらんでる!? 椿「夢月のうそつき~~」 そういってまた耳に息をかける 夢「ひゃぁ!」 椿「ふふっ♪かわい~☆」 そういって椿は耳にキスをした。 夢「あっ・・・や・・//」 声が漏れる。 どっ、どうしよう!この状況///