キュン///
悠・・・。
めっちゃかわいい///
なんだか胸がキュンとしてしまった。
いつもと違う・・・。
っていうかめったに見ない。
こんな顔した悠///
夢「私こそ・・・ごめ「俺、夢月が覚悟するまで待つから。」
え?
悠「待ってる。」
そういって悠の目は
私をまっすぐ見ていた。
夢「うん・・・///」
なんだか顔が熱くなるのを感じる。
『待ってる』なんて・・・///
ほんと反則だよ・・・。
かっこよすぎ・・・///
夢「悠、大好き!!」
恥ずかしいけど・・・。
ふと、そんな言葉が出てきた。
悠「ちょ・・・せっかく我慢してるのにもう壊す気?俺の理性・・・。」
そんなことをもらしながら
私たちはまたキスをした。

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