*狼たちのお姫様*




唯「で?どうなったって?」


笑が止まった後、



俺は聞いた。


すると



夢「あのね・・・///りょ、両思いだったんだ//それでね。多分、つきあった///」



顔を真っ赤にしていう夢月。



おもしれぇな。




でも



唯「よかったな!」


夢「うん!!」



一番その言葉がいいたかった。





両思いって、


けっこう見たら分かってたけどな。




まぁ、


2人が一番お似合いそうだし



俺的にはよかったと思った。







夢「じゃ、それだけ!!」



夢月は、俺に言い終えと、





自分の席に座った。