蒼「も一個質問!!守護者って何?」
何かこいつ等のってきやがった。オイオイ
ジ「っち、メンドイ質問しやがって。」
「ジュン兄?舌打ちやめようね?」
ジ「わかったから睨むな。後、お前だってするだろ・・・。」
「アハハ。冗談?かな?」
ジ「お前そんな怖かったっけ?まどうでも良いや。かわいいこと変わりないし。」
「あはは。ジュン兄?眼つぶされたい?」
ジ「ばか。お前守れなくなんだろそんなことしたら。」
イヤイヤイヤイヤ。誰が守れって言った?
「いや。ジュン兄なら、殺気とか気配でわかるから、大丈夫だよ?しかも左眼だけにしとくから?」
一応冗談だから?
ジ「やめろ。冗談に聞こえねぇ。後、話しずれすぎだから?」
何かこいつ等のってきやがった。オイオイ
ジ「っち、メンドイ質問しやがって。」
「ジュン兄?舌打ちやめようね?」
ジ「わかったから睨むな。後、お前だってするだろ・・・。」
「アハハ。冗談?かな?」
ジ「お前そんな怖かったっけ?まどうでも良いや。かわいいこと変わりないし。」
「あはは。ジュン兄?眼つぶされたい?」
ジ「ばか。お前守れなくなんだろそんなことしたら。」
イヤイヤイヤイヤ。誰が守れって言った?
「いや。ジュン兄なら、殺気とか気配でわかるから、大丈夫だよ?しかも左眼だけにしとくから?」
一応冗談だから?
ジ「やめろ。冗談に聞こえねぇ。後、話しずれすぎだから?」
