-僕のお姫様- あるとこに、三人の若者がいた。 若者たちは、皆変な紋章が体の一部となっていた。 一人の若者は、腕に紋章があり、他の二人の紋章と自分の紋章を合わせた。 すると、変な文字が浮かび上がってきたのだ。 それを、違う若者が読むと、三人の若者はRPGの世界へ吸い込まれてしまった。