「蒼斗///家ここだから・・・送ってくれておりがと!!」 「おう。ってか俺の家と結構近いな」 「そぉなの?家どこ??」 「もうちょっといったところの丘の近くの住宅地。」 ・・・・ えーー!!あの辺って大きい家ばっかだよね・・・ もしかしてお金持ち?? 「そぉなんだ」 「あぁ。ってか早く家は入れよ!!かぜひくぞ。」 「うん。ありがとね!!また明日」 「あぁ。また明日な。」 「ただいまぁーー」 「おかえりなさい!!おそかったわね。学校どぉだった??」