アリガトウ君に伝えたい 君のことが大好きだった 君との帰り道には坂があったよね いつも夕日がある時に登るよね 君は私のスピードと歩幅に合わせてくれるいつでも優しかった そこが[イチバン好き]だった。 そしてアリガトウ