初恋 それは、人生最高!の恋なのだ!

銀次郎



俺は、あの学園祭の時『美樹』と言う女にあった


美樹は、今まであったことのないよう女だった



超美人だ、だから『極』をつけてもいいってくらい

本当に極上の女

スタイル抜群

目はパッチリ二重

なんて素敵な女なんだ…


それに、良いのは見た目だけじゃない


俺の話を真剣に聞いてくれた


今までの女は目もろくにあわせもしないろくでもねぇような連中ばっかだった

でも、美樹は違う

何を根拠にっと言われたら、どう答えていいかはわかないが、美樹はなにか違うそう思った

俺は、自分で言うのはなんだが、顔はいい。



だから、黙ってりゃぁ女はよってくる。

それに、手に入れたいものは全て手に入れてきた。


自分で、努力なんてしなくても…何もかも…


でも、アイツ『美樹』だけは、俺の言うとうりにいかない



こんなの、初めてでわからない…



どうしたら、いいのかも…