初恋 それは、人生最高!の恋なのだ!

そんなことを考えながら


俺の周りによってくる女子としゃべっていると



美樹がこっちを見ながら、首をかしげている


のをみつけた



意地悪しにいこう!(笑 



そして、俺が席から立つとそこらにいた女子たちが!




『どこいくのぉー』



はぁ!む・か・つ・く!!



『は!テメェーに関係ねぇだろ!』



『雷上くーんひどいー』


といって俺の手をにぎる女子


うぜぇーつか、気安く触ってんじゃねぇよ


『ッち  お前ら、マジでうぜぇな!一回死ねば?マジで!これ、本気!あ?どうする?』


そういうと涙を目にためながら


『ご、ごめんなさい!』



といってさっていった




なんか、わるかったかなぁ~



そのことがあり、1から3年の女子どもは

さっていった……

これで、美樹のとこにいける!