初恋 それは、人生最高!の恋なのだ!



でも、エロいよ


なんか、筋肉がエロいよ

前、見た時より部屋が明るいから細かいとこまでみえちゃうよ



てか、見てしまっていると言ったほうが正しいかな?


だって、好きな人の体なんだから、本能的にみちゃってるの

へへw






「ん?どした?」


やべ、みとれてて


「ん、な、なんでもないよw」

やばい、ばれっちゃった?!



どうしよ



顔があっついのが分かるよー


絶対ばれてるよね


あたしは、顔をかくした




神地が近づいてくるのがわかった


ドキドキってする、フェロモンやばいよ

いい匂いするよ!

うー!!



胸がッ高鳴ってッやばい!!


「照れてんじゃねーよッそんで、見惚れてんじゃねーよ、ばーか」


「なッ!!!!」


あたしは、衝動的に顔を上にあげた

そしたら目の前に神地の顔が!!!




数センチのところに顔があった


顔が猛烈に真っ赤になった


あとちょっとで、キスしちゃうよ!



すると
神地の指先があたしの顎にそえられて


「キス、してもいいか?」



なッ!!!!!


どぉしよ!!!!



「んーと、え、え、ええと、、、、」



神地がエロすぎるッ

だれだよ、こいつ!


あたしのしってる神地じゃない!!!


「ッ、、、お前の唇エロいんだよ」



「な、なッ!!!/////////」