そして、2、3分たつと、
「美樹ちゃん!ビキニの黒と赤どっちがいい?」
は?!
ビキニ?
黒、赤?
あの~どうして、そう派手なものばかりなんですか!?
そんな、恥ずかしいの着れません!
「そそ、そんな、派手なのき着れませんよ!?」
「何?え?今なんて言った?だから、拒否権なしって言ったでしょ?」
ヒヒ!!
ここ怖いよ~!!!
「はい…」
すると、ニコっとしたお母さんが
「じゃぁ、赤と黒どっちがいい?」
「じゃぁ、黒がいいです…」
「そうね、似合いそう!」
そして、お母さんは私に、黒のビキニをわたして、また何処かに行ってしまったのである。
「あのさ、どこで着替えればいい?」
「ん~と、あそこ」
「美樹ちゃん!ビキニの黒と赤どっちがいい?」
は?!
ビキニ?
黒、赤?
あの~どうして、そう派手なものばかりなんですか!?
そんな、恥ずかしいの着れません!
「そそ、そんな、派手なのき着れませんよ!?」
「何?え?今なんて言った?だから、拒否権なしって言ったでしょ?」
ヒヒ!!
ここ怖いよ~!!!
「はい…」
すると、ニコっとしたお母さんが
「じゃぁ、赤と黒どっちがいい?」
「じゃぁ、黒がいいです…」
「そうね、似合いそう!」
そして、お母さんは私に、黒のビキニをわたして、また何処かに行ってしまったのである。
「あのさ、どこで着替えればいい?」
「ん~と、あそこ」
