初恋 それは、人生最高!の恋なのだ!

どうなってんだよ!この家は!


外見は、和風で本当に○○城っか!ってくらいの大きさ


おそれいりました。


雷上神地…様…


そして、神地のあとをついて行くと大きな門があった。


「お袋、俺、神地」

「はいは~い♪」

うわ~お、こりゃまた、テンションの高いお母様で…


そして、入っていくと。


今度は、クソでかい、玄関


そして、開いたと思ったら


ドワ~~~ッと


メイドに執事に…


め、目まいがし、します…


「「「「「「おかえりなさいませ。神地様」」」」」」」」」




はい?!!!!




だめだ、もうだめ…



「あら~♪いらっしゃい。あたしは、神地の母親の実琴よ!よろしくね。」


うわ~お、いきなり自己紹介っすか?!


「あ、あたしは、美樹です。涼野美樹です。」


「あら~ま♪本当に可愛い子ね。気に入ったわ!それに、はきはきしてるし、文句なし!それで、神地、結婚はいつ?」


な、な、なにを言い出すんですか!



お母様!!!