初恋 それは、人生最高!の恋なのだ!

あたしは、神地に今日の事のお礼にいった…


「神地?入るよ~」

「あ?おう」

そして、またまた、やってきた

雷上神地の部屋

「神地~今日はありがと」

「おう、また行こうぜ。」

「うん!神地~大好き!」

っとあたしは、神地に抱きついた…


「おい、誘ってる?」

は?!


なんで、こう、神地はそれしか言わないのだろうか


「は?!何言ってるんですか?!」

「ははっ!嘘嘘!」

うっざ~!!!

まじ、死ねよ!おい!バカ野郎!