美樹
あたしと神地はおそろいのピアスを買った
あ、あたしが買ったわけ、じゃないくて神地が買ってくれたんだけどね?
そして、お昼も食べて、寮に戻ることにした。
「神地」
「あ?」
「ありがとうね?」
「あ?おう」
そして自分の部屋に戻った
〔プルルルル〕
電話がなった。
「誰だろ?」
「もしもし」
《美樹か?》
誰ですか?あたな!
「美樹ですけど。どなた?」
《俺だよ、銀だ》
ぎぎぎ銀さん!!!
「銀さん?」
《あぁ、あのさ、この前は本当にごめん」
あ、あの時のことだ…
「いいです。気にしてません。あたしは、銀さんのこと恨んでいるわけでも、ないし。」
《本当か?》
「はいっ」
《じゃぁさ、俺とまた、仲良くしてくれっか?》
「はいっ」
《じゃぁ、友達になってくれっか?》
「はい!」
《じゃぁ、また連絡すんな》
「はい、待ってます」
《おう、じゃぁな》
「はい、また」
友達って、もうなってたんじゃなくて?
っとあたしは、疑問に感じた…
あたしと神地はおそろいのピアスを買った
あ、あたしが買ったわけ、じゃないくて神地が買ってくれたんだけどね?
そして、お昼も食べて、寮に戻ることにした。
「神地」
「あ?」
「ありがとうね?」
「あ?おう」
そして自分の部屋に戻った
〔プルルルル〕
電話がなった。
「誰だろ?」
「もしもし」
《美樹か?》
誰ですか?あたな!
「美樹ですけど。どなた?」
《俺だよ、銀だ》
ぎぎぎ銀さん!!!
「銀さん?」
《あぁ、あのさ、この前は本当にごめん」
あ、あの時のことだ…
「いいです。気にしてません。あたしは、銀さんのこと恨んでいるわけでも、ないし。」
《本当か?》
「はいっ」
《じゃぁさ、俺とまた、仲良くしてくれっか?》
「はいっ」
《じゃぁ、友達になってくれっか?》
「はい!」
《じゃぁ、また連絡すんな》
「はい、待ってます」
《おう、じゃぁな》
「はい、また」
友達って、もうなってたんじゃなくて?
っとあたしは、疑問に感じた…
