初恋 それは、人生最高!の恋なのだ!

神地



美樹が着替えをして、部屋から出てきた。


か、かわいすぎねぇか?


だめだろ、そんな格好したら!


おお男がまた、集まってくっぞ!?




それにしても、鼻血でそうなんだけど…



や、やべぇな…

「//////////い、行くぞ!」

「う、うん?」


そして、俺たちは寮からでて、町にいった…



手、でも繋がねぇ?


俺は、『ん…』っといって手を差し出した。


すると美樹は、意味が分かっていないようで。


へ?!っと間抜けな顔をしているのである。


「手、つながねぇの?」


すると、あ!そっか


っと納得したような、美樹



バカだ…

「つ、繋ぐ」


そして、手を繋いだ俺たち


マジで、カップルやん!


やべ、テンション上がるわ!