事件から一週間…
もう、大丈夫になった。
それより、もっと重大なことが
あの、事件から今まで以上に神地の事を好きになったあたし…
いつも、神地と一緒
フフッ!幸せ♪
あたしは、今神地の部屋にいる。
「美樹~」
「ん?何?」
「コーヒー飲む!」
あ、そう!って感じなんですけど
はいはい…っとついつい、差し出す。
「おお♪ありがと。ははっ」
っと
なんだか、からかわれてる気がするんですけど。
「思ったんだけど、お前って猫みたいだよな」
ね、ね、猫!!?
ありえない、ありえない。
あたしは、歴っとした『人間』だっての!
「お~い、顔に全部でてるんですけ美樹さん」
「え?!だって!」
「ふはは((笑。お前、超からかいがいかるんすけど((笑」
「な!/////////。う、うるさい!」
「超うける~!!!」
もう、大丈夫になった。
それより、もっと重大なことが
あの、事件から今まで以上に神地の事を好きになったあたし…
いつも、神地と一緒
フフッ!幸せ♪
あたしは、今神地の部屋にいる。
「美樹~」
「ん?何?」
「コーヒー飲む!」
あ、そう!って感じなんですけど
はいはい…っとついつい、差し出す。
「おお♪ありがと。ははっ」
っと
なんだか、からかわれてる気がするんですけど。
「思ったんだけど、お前って猫みたいだよな」
ね、ね、猫!!?
ありえない、ありえない。
あたしは、歴っとした『人間』だっての!
「お~い、顔に全部でてるんですけ美樹さん」
「え?!だって!」
「ふはは((笑。お前、超からかいがいかるんすけど((笑」
「な!/////////。う、うるさい!」
「超うける~!!!」
