「・・・・・・・・・・皆川・・・」
ちょ、ちょっと待った!そんな人いたっけ?・・でも、親友の好きな人を誰?なんて聞けないし・・・・・・どうしよ!!!
「そ、そうなんだ!」
「・・・繭花!」
「ははははい!!!!!」
クスッ
「驚きすぎ!丸分かりだよ、蓮斗君の事分からないんでしょ?」
「・・・・・・・・・・す、すみません・・・」
「じゃーさ、前の男子の選挙で7位だった。って言えば分かるかな?」
あ!あの人か、分かる!
「うん。分かった!へぇ~理恵ってああいう人がタイプだったんだ~」
「・・・うん。」
顔が赤くなってる!可愛い!
「りえ~照れちゃって~可愛いよ!!」
「もう、ちゃかさないでよ!」
「はいはい。」
ちょ、ちょっと待った!そんな人いたっけ?・・でも、親友の好きな人を誰?なんて聞けないし・・・・・・どうしよ!!!
「そ、そうなんだ!」
「・・・繭花!」
「ははははい!!!!!」
クスッ
「驚きすぎ!丸分かりだよ、蓮斗君の事分からないんでしょ?」
「・・・・・・・・・・す、すみません・・・」
「じゃーさ、前の男子の選挙で7位だった。って言えば分かるかな?」
あ!あの人か、分かる!
「うん。分かった!へぇ~理恵ってああいう人がタイプだったんだ~」
「・・・うん。」
顔が赤くなってる!可愛い!
「りえ~照れちゃって~可愛いよ!!」
「もう、ちゃかさないでよ!」
「はいはい。」
