エスト「はぁ、所詮あなた方程度の力の人間にこだわっていても仕方ないですね。では、僕には用があるので失礼させて戴きます。」 そう言うと彼は私達の前からさって行った 杏「なんだったんだろうか…」 相田「それより、お前も早くパートナー捜しに行けよ。」 杏「どうやって?」 相田「あのなー。お前も能力者なら体に痣を持ってるだろう。それと同じ痣を持った人間を探すんだよ!」 杏「何千何百いる学園の中から?」 相田「パートナーは惹かれ合うらしいぞ」 ふーん てか、私もナイト探さないと