ある日… わたしは 一人で 買い物 に 出掛けた 何かを 落とした事に 気付いた あれ? 携帯 ないっ どうしよう? 頭がパニック状態 次の日 落とした場所に 行ってさがして みた 見つからない そんな時 優しく 声 を かけてくれた一人の男の子 が 現れた… 男の子 『どうしたんですか?』 わたし 『ちょっと携帯を なくしちゃったみたいで・・・』 男の子 『一緒にさがしてあげるよ』 わたし 『ありがとうございます』 ー続くー