『・・・っていうか何したらいいんですか?』 「ん~?主に学校行事とかの仕切りとかだな。あ、今日の放課後その委員全員が集まって会議があるらしいから、高等部の図書室へ行けー」 『えー・・・まぁ、いいか・・・』 その頃1-A ・1-B・1-C でも同じ事がおこっていた。 竜・煉・陽「「「は!?俺が運動委員?!!」」」 先生「「「しっかりやれよ~」」」 そして時は過ぎ、放課後に。 『こ、高等部もひ、広い・・・』 真梨雫は高等部の2階で迷っていた。