ボク×キミ

「ただいま〜」




家についた俺は真っ先に自分の部屋に行った



ベッドに横たわり今日の出来事を考えていた




疲れた……




本当なんなんだよあの女



結構強力だし……




俺襲われるかも……(笑)



「……ありえねー」




俺はボソッとつぶやいた