「……」 急にお兄ちゃん…娜麻は沈黙になった。 1-3でわかったのかな! え?なんかいつもより口数が増えてる。 私のお陰!? なんてね^^ 駅に着き 電車に乗った。 ラッシュ… まだ慣れぬ。 だが、今日は!!!?? 娜麻が私をカバーしてくれてるよぉ!! …でもこの体勢は 私は苦手だあ!!! 壁に押されてるような体勢?を娜麻がカバーって感じ。 逃げられない。 「大丈夫か?」 「う、うん」 「逃げたら潰されるぞ?守られてろよ」