弘夢がいないと、あたしは生きていけない自信がある。
いつだってあたしを救ってくれたのは弘夢。
幸せにしてくれるのも弘夢。
あたしは弘夢が好き。
「久しぶりにゆっくり出来たか?」
「うん。弘夢とこうやってイチャつくのも久しぶりかもね?」
「だな。」
「たまにはいいね。」
「あぁ…。あのさ…いつも子育て任せてて悪い…。」
「え?」
もしかして、琉くんの時からずっと気にしてた?
「なかなか代わってやれないから…。」
バカだよね。
でも、なんかカワイイし…。
「そんなの気にすることないし。弘夢は來堵達のこと可愛がってくれてるもん。」
「だって可愛い。」
「あはは!まぁね。」
良い旦那だ。
そして、あたしは弘夢にドキドキしてる。
どう頑張っても、あたしは弘夢を來堵達のパパとして見れないよ。
弘夢はあたしの旦那で彼氏。
それで良いよね?
いつだってあたしを救ってくれたのは弘夢。
幸せにしてくれるのも弘夢。
あたしは弘夢が好き。
「久しぶりにゆっくり出来たか?」
「うん。弘夢とこうやってイチャつくのも久しぶりかもね?」
「だな。」
「たまにはいいね。」
「あぁ…。あのさ…いつも子育て任せてて悪い…。」
「え?」
もしかして、琉くんの時からずっと気にしてた?
「なかなか代わってやれないから…。」
バカだよね。
でも、なんかカワイイし…。
「そんなの気にすることないし。弘夢は來堵達のこと可愛がってくれてるもん。」
「だって可愛い。」
「あはは!まぁね。」
良い旦那だ。
そして、あたしは弘夢にドキドキしてる。
どう頑張っても、あたしは弘夢を來堵達のパパとして見れないよ。
弘夢はあたしの旦那で彼氏。
それで良いよね?

