それから弘夢と部屋に戻ってきた。
「いやー、まぢ良かった…。」
「うん、良かった。」
「あとは俺が卒業出来るか…だよな。」
「うっ…。」
それに関しては…ごめんなさい!
「まぁ、俺は咲樹菜の合格がわかっただけで満足だけど。」
弘夢がすごく嬉しそうな顔でそんなこと言うから…。
思わず自分から弘夢を抱きしめた。
「なんだよ?」
「だって…弘夢が好きすぎて…。」
「ほんとカワイイ奴…。」
弘夢は一回あたしを離して、それからキスをした。
「合格…おめでとう。」
「うん。弘夢のおかげ。弘夢が支えてくれたから…。」
「バカ。お前の努力だろ。」
そう言ってくれる弘夢にキュン…!!
「いやー、まぢ良かった…。」
「うん、良かった。」
「あとは俺が卒業出来るか…だよな。」
「うっ…。」
それに関しては…ごめんなさい!
「まぁ、俺は咲樹菜の合格がわかっただけで満足だけど。」
弘夢がすごく嬉しそうな顔でそんなこと言うから…。
思わず自分から弘夢を抱きしめた。
「なんだよ?」
「だって…弘夢が好きすぎて…。」
「ほんとカワイイ奴…。」
弘夢は一回あたしを離して、それからキスをした。
「合格…おめでとう。」
「うん。弘夢のおかげ。弘夢が支えてくれたから…。」
「バカ。お前の努力だろ。」
そう言ってくれる弘夢にキュン…!!

