「風呂行くぞ♪」
「食べたばっかじゃん。」
「行くっつったら行く!!はやくしろ!」
でたよ、俺様!!
最近甘いなって思ってたのに!!
…まぁ、俺様なとこも大好きなんだけど…。
「俺、こんな誕生日初めて。」
「え?」
「彼女とかさ、お互い本命じゃなかったりしたから好きな奴と過ごすとか…。」
弘夢は寂しかったんだ…。
不謹慎だけど、そんな弘夢が愛しくて仕方ない。
「まぢでありがと。それから、愛してる。」
「…あたしを感動させてどうするのー!!」
お風呂からあがり、部屋に戻ると、やっぱり食われた。
「んっ…」
「幸せ?」
「しあ…わせ…!!」
今日はイヴだし?
弘夢の誕生日だし?
何されても幸せなのです♪
「食べたばっかじゃん。」
「行くっつったら行く!!はやくしろ!」
でたよ、俺様!!
最近甘いなって思ってたのに!!
…まぁ、俺様なとこも大好きなんだけど…。
「俺、こんな誕生日初めて。」
「え?」
「彼女とかさ、お互い本命じゃなかったりしたから好きな奴と過ごすとか…。」
弘夢は寂しかったんだ…。
不謹慎だけど、そんな弘夢が愛しくて仕方ない。
「まぢでありがと。それから、愛してる。」
「…あたしを感動させてどうするのー!!」
お風呂からあがり、部屋に戻ると、やっぱり食われた。
「んっ…」
「幸せ?」
「しあ…わせ…!!」
今日はイヴだし?
弘夢の誕生日だし?
何されても幸せなのです♪

