◎咲樹菜
「恥ずかしい…。」
「なにが?」
おぼろ気だけど、さっきまでのことわかるもん…!!
めっちゃ恥ずかしい!!
「別に大胆なままで良いんだけど?」
「うるさい!!」
ってかなんか体が熱い…。
恥ずかしいのとは違くて…。
「弘…チュー…。」
「は!?」
「したいの〜。早く…。」
「それ誘ってる?」
わかんない…。
頭をよぎったのは、紗和さんに飲まされた酒じゃない何か。
あたし、何飲まされたの!?
「んっ…弘もっと…。」
「なに?ここで食ってほしいわけ?」
「いや…ベッドがいい…。」
「まぢ言ってる?」
そりゃ弘夢も驚くでしょ…。
あたしから誘うなんて最初以来だし…。
でもあたしだって止まんない…。
恥ずかしいって思うのと同じくらいエロイ気持ちが…。
「やぁっ…」
「なんで今日そんな感じてんの?」
「あっ…わかんないっ…」
結局、一回じゃ物足りなくて、何回も繰り返して寝た。
「恥ずかしい…。」
「なにが?」
おぼろ気だけど、さっきまでのことわかるもん…!!
めっちゃ恥ずかしい!!
「別に大胆なままで良いんだけど?」
「うるさい!!」
ってかなんか体が熱い…。
恥ずかしいのとは違くて…。
「弘…チュー…。」
「は!?」
「したいの〜。早く…。」
「それ誘ってる?」
わかんない…。
頭をよぎったのは、紗和さんに飲まされた酒じゃない何か。
あたし、何飲まされたの!?
「んっ…弘もっと…。」
「なに?ここで食ってほしいわけ?」
「いや…ベッドがいい…。」
「まぢ言ってる?」
そりゃ弘夢も驚くでしょ…。
あたしから誘うなんて最初以来だし…。
でもあたしだって止まんない…。
恥ずかしいって思うのと同じくらいエロイ気持ちが…。
「やぁっ…」
「なんで今日そんな感じてんの?」
「あっ…わかんないっ…」
結局、一回じゃ物足りなくて、何回も繰り返して寝た。

