ピンクのタオル2 ~2人の気持ちは永遠に~

「胡桃、料理上手だよねー♪
羨ましい☆
今度いろいろ教えて!」



「うん!いいよー♪」




















そんなことを話していたら



玄関のドアが開いた音がした。






「ただいまー。」


「お邪魔しまーす!」