「結奈がコスプレ!?見逃せねーな、純ちゃーん♪」 倉庫で今日決まったことを話すと、裕也はさっそく純をいじり始め… 「純ちゃんとかキモ。ねー純?」 「あぁ。だから彼女できねぇんだよ」 たいところだが、2人に反撃。 「そこ言わないでくれよ…」 すぐさま降参。