「ちぃおはよー☆」 「えっ!?」 そこにいたのは 真奈と愛理と麗だった 多分この3人もうちを避けろみたいなこと言われただろう… なのになんで…? 「おはよう…」 「ちぃなんでそんな朝から暗いのーちぃらしくない!」 真奈がそう言ってくれた この時まではうちは 一人ではなかった… でも…