「中心って・・・ 中央棟のことでしょうか?」 「俺もそう思うー。」 「そうだねー。」 とあたしも賛同。 ん・・・? 俺?? 「音也くん!!」 俺、に違和感を感じ 見た方向には彼がいた。 「ハロー★」 と音也くんは笑っていた。