書かれた方へ進むとある建物の前で行き止まりになった。そこは森の中にあるような感じで豪華な建物だった。 晃「入ってみる?」 裕・連「「うん。」」 そのまま中に入るとまた張り紙があってその方向へ進むとある豪華な扉の前に着いた。 連「開けていい?」 晃・裕「「うん。」」 開けてみると女子が3人いた。 向こうもびっくりしていた。 とりあえず僕らは部屋の中に入り自分の名前のネームプレートがある所に座った。 机は6つあり円を描いていた。