昼休みもそろそろ 終わる頃になったので うち等ゎ教室に 戻ろうと 歩き出したときだった… DON×ω× 背中に思いっきり なにかが当たった きっと…ぃや間違いなく サッカーボールだ 「イッタァ」 「ぷっ千春大丈夫ぅ?」 あや、全然心配なんてしてないよね… ってか誰だよ 少しイカリ気味で 後ろを振り返ると…