「や、やめなさいよ!!!優美!!あんた…それを前に一度飲んだでしょ!?…いいの!?」 桜サン…… 「……いいんです。桜サン、今までありがとうございます。」 カチャッっとビンを開けた。 楓は下を向く 薫は微笑む 嗚呼、これで良いんだ