「薫……??!……それは……」 2人は動揺した 小さな我が子が血まみれで現れたのだから 「殺したから…もう、心配ないから」 瞳お母様の目からは大粒の涙 「うっ…っ…薫ぅ…ず…ごめ…ごめんなさい…」 "ごめんなさい”