「……うっ」 ヤバい起きるかな? 慌てて隠れようとしたけど遅かった 「誰だ……女か?」 『……あ』 どうしよう 私があたふたしていると少年はゆっくり体を起こし私を睨む 「何処から入ってきた?それにその格好…なんだ?」 制服姿の私を見て不思議そうだった やっぱりちゃんとタイムスリップできたんだ!