「そうゆう事だから力になれない…帰ってくれ」 『………困る』 だってこれからどうしたらいいかわかんないし タイムスリップしてきたはいいけど... すると少年は私に近づき腕を掴んできた 「ここに居られても俺も困るんだ!出てけよ」 そっ…そんなぁ 私は仕方なく神社を出た