ム~っとしながらお兄ちゃんをジト~と見てると今度は意地悪に笑いながら、
「でも、意外な反応だったな~。もしかして俺に気があるとか?」
私はブンブン首を振りながら、
「好きだけどそっちの好きじゃないもんっ」
きっぱりそう言うとお兄ちゃんは苦笑しながら、
「きっぱり言われると意外と傷つくなぁ~。」
そう言うから私も意地悪し返そうと思い
「お兄ちゃんこそ私に気があるんじゃないの~?」
冗談でそう言ったら、
「うん、そうだよ。」
あっさりと肯定・・・・!!?
「!!?」
私はお兄ちゃんから距離をとったらお兄ちゃんはニコニコしながら、
「血がつながってなかったら絶対真奈と結婚するんだけどねぇ~・・・」
「!!・・・!?」
口をパクパクさせながら目を泳がせてるとお兄ちゃんはけらけら笑いながら。
「血がつながってなかったら、の話だよ。そんな気はないよっ」
「・・・もー!!お兄ちゃんっ!」
「でも、意外な反応だったな~。もしかして俺に気があるとか?」
私はブンブン首を振りながら、
「好きだけどそっちの好きじゃないもんっ」
きっぱりそう言うとお兄ちゃんは苦笑しながら、
「きっぱり言われると意外と傷つくなぁ~。」
そう言うから私も意地悪し返そうと思い
「お兄ちゃんこそ私に気があるんじゃないの~?」
冗談でそう言ったら、
「うん、そうだよ。」
あっさりと肯定・・・・!!?
「!!?」
私はお兄ちゃんから距離をとったらお兄ちゃんはニコニコしながら、
「血がつながってなかったら絶対真奈と結婚するんだけどねぇ~・・・」
「!!・・・!?」
口をパクパクさせながら目を泳がせてるとお兄ちゃんはけらけら笑いながら。
「血がつながってなかったら、の話だよ。そんな気はないよっ」
「・・・もー!!お兄ちゃんっ!」

