「お前ウマすぎ」 そう言ってまたあたしの口を 犯しはじめた 「あんッ…ンそっち、も 上手すぎッ」 「隆司」 「んンッ…?」 「隆司って呼べ」 「ンッりゅ…じッ」 隆司は嬉しそうに笑って またあたしのアソコを 触りはじめた 「そッこ!…ゃあん」 「入れるよ?」 あたしは首を縦にふった アソコに固いモノがあたった ゆっくりソレが入ってきた 「っん」クチュクチュ 部屋中に卑猥な音が響く 「奥まで入ったよッ」 「ぅ…んッ」 ゆっくり動き始めて 今までにない快楽の波に 襲われた