そのまま、山木はアイのペースに流されてる 山木とアイ、アタシの間に境界線が見えてきた…っ 幻覚、幻覚!! 『アイ、ちょっと山木借りていい?』 言っちゃったよ!!この言葉!! 顔がトマトみたいに真っ赤になっていくのがわかる(恥)