「ま。」 「ま?」 「まって/////。」 「まって??」 「た/////っ。」 「もっかい。」 「ん?」 翔人がぶっきらぼうに言いながら 机をたってあたしの傍にくる。 「もっかい言って。 つなげてね、今の言葉を。」 「///////っ。」 そんなの、卑怯ジャン・・。 「ま、待ってたよ。翔人のキスを バカみたいにっ、きゃっー/////。」