******************* 悠斗とおるときのゆきが 私は一番好き。 楽しそうで、笑顔がきらきらしとる。 悠斗が好き って顔にかいてあるもん。 でもあの日からゆきは 心を閉ざしてしまった。 親友の私にさえ―…。