俺は自然に橘を押し倒していた… しかも橘は少し怯えた表情だった… なんか煽られる。 Queenの件を絶対に納得してやりたいと思ったから、冗談半分で脅迫してみた… 俺の側近、玩具… まぁからかったら思った以上に橘が…可愛いく見えた… ヤベーよ。 俺の理性が… 自然と触れたいと思ってしまう… 橘がQueenの件を了承した。 でも橘から離れたくないと思った…